Scepter Regular Cans


Scepter Regular Cans
灯油の携行缶です。前回アルパカが華麗にデビューしましたが、灯油の消費量が気になって初日はチマチマ使ってました(笑)。計算上では16時間燃焼可なので、2泊3日位までは大丈夫そうですが、折角なら性能をフルに出したい所です。と言う訳で、灯油の携行缶を物色し、ハスクバーナの携行缶も候補に挙がりましたが、デザイン、価格のバランスからコチラになりました〜^^。

(・∀・)イイ!!
・デザインが良い。スクエアな感じが良いです。
・カラーが良い。我が家のテーマカラーは一応「赤」と「黄」なので。
・持ち手の形状が良い。注油時でも運搬時でも持ちやすい形状です。
・チェックバルブ、ロック機構等、携行缶としての機能が優れている。
(・A・)イクナイ!!
・ノズルを格納し、大きなキャップを閉める時に合わせて使う小さなキャップが無くなりそう。

注入用のノズルは、不使用時には格納出来るようになっているので機能的です。またキャップのロック機構や、ノズルのチェックバルブ機構など細かい部分にも工夫がされています。容量は5Lサイズを選んだので、これなら安心してアルパカくんに頑張ってもらえそうです^^。
そうそう、我が家の火器(コールマンランタンとドラゴンフライ)の燃料が2種類(ホワイトガソリンとケロシン)になってしまったので、本当はケロシンに統一したいですね〜。ケロシンはプレヒートに時間が掛かるのが難点ですが、燃料が安いし、携行する燃料が一つで済むと言うのも利点です。違う種類の燃料をそれぞれ持っていくとなると、管理が大変そうだし入れ間違えの危険もありそう。ドラゴンフライはジェット変更で簡単にケロシン対応可ですが、ランタンはジェネレーターを変えてとプレヒートカップを追加しなければならないようですね〜。ただ同じ型番の改造例が無いので今イチ踏み切れない。う〜ん。どうしよう。

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